有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)
⑥指標及び目標
環境負荷軽減のために、CO2排出量の削減を進め、施工段階におけるCO2排出量を2030~40年度の早い段階で40%削減(2013年度比)を目指します。また、スコープ1、2排出量を2050年度までに実質ゼロを目指します。
環境負荷軽減のために、CO2排出量の削減を進め、施工段階におけるCO2排出量を2030~40年度の早い段階で40%削減(2013年度比)を目指します。また、スコープ1、2排出量を2050年度までに実質ゼロを目指します。