四半期報告書-第68期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
1 保証債務
(1)当社の販売物件購入に対する借入金について保証を行っております。
(2)住宅資金融資規定により、従業員が銀行から借入れた住宅資金に対し、その債務の保証を行っております。
(3)訴訟関連
前連結会計年度(平成26年3月31日)及び当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
当社は、平成25年9月5日付で、一部の元役員らより、役員退職慰労金に関する損害賠償請求訴訟(請求金額2億7,735万5,500円)の提起を受け、現在係争中であります。
当社は、かかる一部の元役員らの請求には理由がないものと判断しており、当社顧問弁護士も同様の意見であることから、本訴訟に対しては全面的に争う所存であります。
(1)当社の販売物件購入に対する借入金について保証を行っております。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成26年12月31日) | |
| 9件 26百万円 | 9件 22百万円 |
(2)住宅資金融資規定により、従業員が銀行から借入れた住宅資金に対し、その債務の保証を行っております。
| 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成26年12月31日) | |
| 45百万円 | 37百万円 |
(3)訴訟関連
前連結会計年度(平成26年3月31日)及び当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
当社は、平成25年9月5日付で、一部の元役員らより、役員退職慰労金に関する損害賠償請求訴訟(請求金額2億7,735万5,500円)の提起を受け、現在係争中であります。
当社は、かかる一部の元役員らの請求には理由がないものと判断しており、当社顧問弁護士も同様の意見であることから、本訴訟に対しては全面的に争う所存であります。