積水ハウス(1928)の売上高 - 開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年10月31日
- 3043億5200万
- 2023年10月31日 +14.04%
- 3470億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 9:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/12/14 9:03
(注) 1 その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれています。報告セグメント その他 合計 国際事業 不動産管理・その他 6,056 6,811 501,292 外部顧客への売上高 350,472 6,968 2,130,078 その他の収益(注1) 3,528 1,228 476,017
2 第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しており、前第3四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの見直しに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「戸建住宅事業」、「賃貸住宅事業」、「建築・土木事業」、「リフォーム事業」、「不動産フィー事業」、「分譲住宅事業」、「マンション事業」、「都市再開発事業」及び「国際事業」の9区分から、「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」及び「国際事業」の7区分に変更しています。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。2023/12/14 9:03 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、2050年を見据えたグローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、「国内の“安定成長”と海外の“積極的成長”」を基本方針とする第6次中期経営計画(2023年度~2025年度)に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案等を積極的に推進しました。2023/12/14 9:03
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,189,508百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は186,688百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益は186,659百万円(前年同期比7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141,889百万円(前年同期比5.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。