1928 積水ハウス

1928
2026/05/01
時価
2兆2658億円
PER 予
10.16倍
2010年以降
赤字-22.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.54-1.43倍
(2010-2026年)
配当 予
4.24%
ROE 予
10.19%
ROA 予
4.35%
資料
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積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築・土木事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年4月30日
-1億3300万
2019年7月31日 -525.56%
-8億3200万
2019年10月31日
-8億700万
2020年1月31日
37億3000万
2020年4月30日 +153.59%
94億5900万
2020年7月31日 +23.35%
116億6800万
2020年10月31日 +22.94%
143億4500万
2021年1月31日 +11.89%
160億5100万
2021年4月30日 -57.13%
68億8100万
2021年7月31日 +70.76%
117億5000万
2021年10月31日 +13.62%
133億5000万
2022年1月31日 +13.45%
151億4600万
2022年4月30日 -69.39%
46億3600万
2022年7月31日 +63.11%
75億6200万
2022年10月31日 +28.47%
97億1500万
2023年1月31日 +36.02%
132億1400万
2023年4月30日 -76.88%
30億5500万
2023年7月31日 +119.51%
67億600万
2023年10月31日 +28.21%
85億9800万
2024年1月31日 +50.08%
129億400万
2024年4月30日 -79.35%
26億6500万
2024年7月31日 +192.87%
78億500万
2025年1月31日 +94.98%
152億1800万
2025年7月31日 -1.7%
149億5900万
2026年1月31日 +47.4%
220億4900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています。
当社グループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。
各報告セグメントの内容は以下のとおりです。
2026/04/16 13:41
#2 事業の内容
(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)
(3) 建築・土木事業
事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負を行っています。
2026/04/16 13:41
#3 従業員の状況(連結)
2026年1月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
賃貸・事業用建物事業
建築・土木事業2,457
賃貸住宅管理事業2,108
(注) 1 従業員数は、就業人員数です。
2 臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、平均臨時従業員数の記載は省略しています。
2026/04/16 13:41
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
第7次中期経営計画にて、以下のとおり事業戦略(注1)を策定しました。
セグメント事業方針と戦略
賃貸・事業用建物事業エリア戦略の深化と圧倒的なシャーメゾンブランドで都心部の受注拡大■ エリア戦略の深化■ 高付加価値シャーメゾン■ CRE・PRE事業(注4)の拡大
建築・土木事業環境技術・施工力をドライバーに、顧客・社会にサステナブルな価値を提供■ 建築:受注の安定的拡大■ 土木:環境ソリューションによる差異化■ 施工力強化
ストック型ビジネスモデル賃貸住宅管理事業積水ハウスシャーメゾンPMを日本一のプロパティマネジメント会社へ■ オーナーの資産価値最大化■ 入居者満足度の更なる向上■ 収益率の向上
リフォーム事業(アフターサービス・リフォーム)良質な住宅ストックの更なる価値向上■ 戸建住宅:接点拡充による顧客基盤の更なる強化■ 賃貸住宅:資産価値向上リノベーションの推進
(注)1 第7次中期経営計画の詳細については、当社ウェブサイトに掲載の中期経営計画ページをご参照ください。
<中期経営計画>https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/plan/index.html
2026/04/16 13:41
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業の当連結会計年度における売上高は302,293百万円(前期比7.0%減)、営業利益は22,049百万円(前期比44.9%増)となりました。
建築・土木事業ともに、大型工事の順調な進捗や追加変更工事の獲得等により、採算性が向上しました。特に建築事業については、資材価格高騰や人件費増加等の受注価格への転嫁が進んだことに加え、大型官庁工事の採算性が改善しました。受注についても、良好な環境は継続し、建築事業の大型官庁工事、土木事業の民間工事で受注が好調に推移しました。
当事業の当連結会計年度における売上高は712,621百万円(前期比3.7%増)、営業利益は68,996百万円(前期比21.5%増)となりました。
2026/04/16 13:41
#6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の受入ベース数値)の内訳は次のとおりです。
セグメントの名称当連結会計年度増減比率
金額(百万円)(%)
賃貸・事業用建物事業635135.7
建築・土木事業2,66848.1
賃貸住宅管理事業80811.3
2026/04/16 13:41

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