積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築・土木事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年4月30日
- -1億3300万
- 2019年7月31日 -525.56%
- -8億3200万
- 2019年10月31日
- -8億700万
- 2020年1月31日
- 37億3000万
- 2020年4月30日 +153.59%
- 94億5900万
- 2020年7月31日 +23.35%
- 116億6800万
- 2020年10月31日 +22.94%
- 143億4500万
- 2021年1月31日 +11.89%
- 160億5100万
- 2021年4月30日 -57.13%
- 68億8100万
- 2021年7月31日 +70.76%
- 117億5000万
- 2021年10月31日 +13.62%
- 133億5000万
- 2022年1月31日 +13.45%
- 151億4600万
- 2022年4月30日 -69.39%
- 46億3600万
- 2022年7月31日 +63.11%
- 75億6200万
- 2022年10月31日 +28.47%
- 97億1500万
- 2023年1月31日 +36.02%
- 132億1400万
- 2023年4月30日 -76.88%
- 30億5500万
- 2023年7月31日 +119.51%
- 67億600万
- 2023年10月31日 +28.21%
- 85億9800万
- 2024年1月31日 +50.08%
- 129億400万
- 2024年4月30日 -79.35%
- 26億6500万
- 2024年7月31日 +192.87%
- 78億500万
- 2025年1月31日 +94.98%
- 152億1800万
- 2025年7月31日 -1.7%
- 149億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています。2025/04/22 10:47
当社グループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。
各報告セグメントの内容は以下のとおりです。 - #2 事業の内容
- (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)2025/04/22 10:47
(3) 建築・土木事業
事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負を行っています。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年1月31日現在2025/04/22 10:47
(注) 1 従業員数は、就業人員数です。セグメントの名称 従業員数(人) 賃貸・事業用建物事業 建築・土木事業 2,426 賃貸住宅管理事業 2,243
2 臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、平均臨時従業員数の記載は省略しています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記の事業上及び財務上の課題に対応するため、事業戦略と組織の連動性を高め、資本効率の向上を図ることを目的として2023年度よりセグメント構成を見直し、以下のとおり事業戦略(注1)を策定しました。2025/04/22 10:47
(注)1 第6次中期経営計画の詳細は、当社ホームページにてご確認ください。セグメント 事業方針と戦略 賃貸・事業用建物事業 エリア戦略に基づく高付加価値物件を供給し、シャーメゾンブランド向上を図る■ エリアマーケティング強化■ 高付加価値シャーメゾン■ CRE(法人)・PRE(公共団体)事業(注3)強化 建築・土木事業 環境対応・技術力をドライバーに、顧客・社会への持続的な価値創出の安定基盤を築く■ 建築:受注チャネルの拡大・深化■ 土木:環境・技術による差異化 ストック型ビジネスモデル 賃貸住宅管理事業 オーナー様・入居者様への充実したサービスを提供するプロパティ・マネジメントを実践する■ オーナー向け:資産価値の最大化■ 入居者向け:サービスの強化 リフォーム事業 累積建築250万戸から形成される住宅ストックの資産価値向上と長寿命化を提案■ 戸建住宅:大型リフォーム強化■ 賃貸住宅:資産価値向上リノベーション
<中期経営計画>https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/plan/index.html - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/04/22 10:47
当事業の当連結会計年度における売上高は325,024百万円(前期比18.3%増)、営業利益は15,218百万円(前期比17.9%増)となりました。
建築・土木事業ともに、工事原価が上昇傾向にあるものの、前期から続く旺盛な建設需要を背景に手持工事が順調に増加したことや、前期から当期にかけて受注した大型工事の良好な進捗が増収に寄与しました。また、競争案件における提案力強化をはじめとした戦略的な取組みにより受注は好調に推移しました。
当事業の当連結会計年度における売上高は687,119百万円(前期比6.3%増)、営業利益は56,804百万円(前期比13.2%増)となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の受入ベース数値)の内訳は次のとおりです。2025/04/22 10:47
セグメントの名称 当連結会計年度 増減比率 金額(百万円) (%) 賃貸・事業用建物事業 269 △17.1 建築・土木事業 1,802 6.2 賃貸住宅管理事業 726 76.1