積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マンション事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年1月31日
- 10億400万
- 2013年4月30日
- -3億2400万
- 2013年7月31日
- 3億3700万
- 2013年10月31日 +388.72%
- 16億4700万
- 2014年1月31日 +141.53%
- 39億7800万
- 2014年4月30日 -6.86%
- 37億500万
- 2014年7月31日 -30.42%
- 25億7800万
- 2014年10月31日 +31.26%
- 33億8400万
- 2015年1月31日 +40.01%
- 47億3800万
- 2015年4月30日 -67.1%
- 15億5900万
- 2015年7月31日 +136.5%
- 36億8700万
- 2015年10月31日 +112.53%
- 78億3600万
- 2016年1月31日 +2.49%
- 80億3100万
- 2016年4月30日 -83.96%
- 12億8800万
- 2016年7月31日 +45.11%
- 18億6900万
- 2016年10月31日 +88.44%
- 35億2200万
- 2017年1月31日 -36.17%
- 22億4800万
- 2017年4月30日 +14.23%
- 25億6800万
- 2017年7月31日 +30.92%
- 33億6200万
- 2017年10月31日 +8.69%
- 36億5400万
- 2018年1月31日 +152.57%
- 92億2900万
- 2018年4月30日 -47.71%
- 48億2600万
- 2018年7月31日 +31.54%
- 63億4800万
- 2018年10月31日 +28.29%
- 81億4400万
- 2019年1月31日 -20.46%
- 64億7800万
- 2019年4月30日 -56.14%
- 28億4100万
- 2019年7月31日 +47.94%
- 42億300万
- 2019年10月31日 +48.28%
- 62億3200万
- 2020年1月31日 +62.61%
- 101億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりです。2025/04/22 10:47
当連結会計年度より、当社グループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。戸建住宅事業 : 戸建住宅の設計、施工の請負、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ、積水ハウス ノイエ㈱) リフォーム事業 : 戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウス不動産グループ、積水ハウス建設グループ) 開発事業 : 以下の3つの事業を包括しています。仲介・不動産事業住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)マンション事業分譲マンションの開発、販売、管理(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)都市再開発事業オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営(主要会社 積水ハウス㈱、SHホテルマネジメント㈱、積水ハウス・アセットマネジメント㈱) 国際事業 : 海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLCSEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。 - #2 事業の内容
- (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)2025/04/22 10:47
② マンション事業
分譲マンションの開発、販売、管理を行っています。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/04/22 10:47
1980年4月 当社入社 2016年4月 当社取締役就任 2017年12月 東京シャーメゾン事業本部長兼マンション事業本部長委嘱 2018年4月 当社専務執行役員就任、業務推進部門担当、東日本建築事業本部長委嘱 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 2025/04/22 10:47
1990年4月 当社入社 2020年2月 開発事業・マンション事業担当、国際事業部長委嘱 2020年4月 当社専務執行役員就任、現在に至る。開発事業・マンション事業・国際事業担当 2020年4月 当社取締役就任、現在に至る。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 上記の事業上及び財務上の課題に対応するため、事業戦略と組織の連動性を高め、資本効率の向上を図ることを目的として2023年度よりセグメント構成を見直し、以下のとおり事業戦略(注1)を策定しました。2025/04/22 10:47
(注)1 第6次中期経営計画の詳細は、当社ホームページにてご確認ください。セグメント 事業方針と戦略 開発型ビジネスモデル 仲介・不動産事業 徹底したエリアマーケティングと中長期視点の投資判断により、都市と地方の開発を実施■ 四大都市圏の都市再開発住宅(グランドメゾン・プライムメゾン)、非住宅(オフィス・ホテル・商業施設)■ 地方創生に資する開発事業戸建宅地開発(分譲・売買仲介)、地方創生施設 マンション事業 都市再開発事業
<中期経営計画>https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/plan/index.html - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (開発事業)2025/04/22 10:47
当事業の当連結会計年度における売上高は582,576百万円(前期比9.3%増)、営業利益は70,285百万円(前期比6.7%増)となりました。当事業に集約された仲介・不動産事業、マンション事業、都市再開発事業の経営成績は次のとおりです。
当事業の当連結会計年度における売上高は356,060百万円(前期比23.4%増)、営業利益は28,971百万円(前期比12.0%増)となりました。