積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リフォーム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年4月30日
- 44億1700万
- 2020年4月30日 -9.49%
- 39億9800万
- 2021年4月30日 +30.59%
- 52億2100万
- 2022年4月30日 +9.02%
- 56億9200万
- 2023年4月30日 -15.9%
- 47億8700万
- 2024年4月30日 +3.97%
- 49億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- S・Aエリアを中心とした好立地に供給する高品質・高性能な賃貸住宅「シャーメゾン」の継続的な受注と、オーナーとのコミュニケーション強化により管理受託戸数が堅調に増加しました。既存管理物件については、リテナント時の賃料上昇、空室期間の短縮化を企図した戦略的なリーシング活動等を実施しています。入居者ファーストを目指し、アプリを用いた入居手続き・入居後の問い合わせ対応のオンライン化、ブロックチェーンを用いた入退去手続きのワンストップ対応等、DX推進による入居者ニーズに合わせたサービスの拡充により高水準の入居率と賃料を維持し、増収に寄与しました。2024/06/13 9:06
(リフォーム事業)
当事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は40,180百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は4,977百万円(前年同期比4.0%増)となりました。