積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リフォーム事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年4月30日
- 44億1700万
- 2019年7月31日 +176.5%
- 122億1300万
- 2019年10月31日 +44.71%
- 176億7300万
- 2020年1月31日 +33.17%
- 235億3500万
- 2020年4月30日 -83.01%
- 39億9800万
- 2020年7月31日 +144.85%
- 97億8900万
- 2020年10月31日 +32.26%
- 129億4700万
- 2021年1月31日 +58.18%
- 204億7900万
- 2021年4月30日 -74.51%
- 52億2100万
- 2021年7月31日 +153.78%
- 132億5000万
- 2021年10月31日 +31.76%
- 174億5800万
- 2022年1月31日 +46.33%
- 255億4600万
- 2022年4月30日 -77.72%
- 56億9200万
- 2022年7月31日 +147.33%
- 140億7800万
- 2022年10月31日 +34.37%
- 189億1700万
- 2023年1月31日 +45.69%
- 275億6100万
- 2023年4月30日 -82.63%
- 47億8700万
- 2023年7月31日 +153.02%
- 121億1200万
- 2023年10月31日 +32.68%
- 160億7000万
- 2024年1月31日 +46.12%
- 234億8200万
- 2024年4月30日 -78.81%
- 49億7700万
- 2024年7月31日 +176.17%
- 137億4500万
- 2025年1月31日 +93.7%
- 266億2400万
- 2025年7月31日 -47.31%
- 140億2800万
- 2026年1月31日 +99.36%
- 279億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています。2026/04/16 13:41
当社グループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。
各報告セグメントの内容は以下のとおりです。 - #2 事業の内容
- (主要会社 積水ハウス不動産グループ)2026/04/16 13:41
(5) リフォーム事業
戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォームを行っています。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026年1月31日現在2026/04/16 13:41
(注) 1 従業員数は、就業人員数です。セグメントの名称 従業員数(人) 賃貸住宅管理事業 2,108 リフォーム事業 4,126 開発事業 2,044
2 臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、平均臨時従業員数の記載は省略しています。 - #4 沿革
- 当社(1969年3月、商号を昭和殖産株式会社より積水ハウス株式会社に変更)は1969年5月、大阪市北区玉江町2丁目2番地所在の積水ハウス株式会社(旧積水ハウス株式会社)を吸収合併(旧積水ハウス株式会社の株式額面変更のため)しましたが、合併期日前の当社は休業状態であったため、企業の実体は、旧積水ハウス株式会社が合併後もそのまま存続しているのと同様の状態にあります。従って、以下の沿革における、上記合併前の当社に関する内容は、実体会社である旧積水ハウス株式会社のものを記載しています。2026/04/16 13:41
1960年8月 プレハブ住宅の事業化を計画、資本金1億円にて積水ハウス産業株式会社として発足 2001年3月 スポンサー付ADR(American Depositary Receipts/米国預託証券)の店頭取引開始 2005年2月 積和不動産株式会社、積和不動産関西株式会社、積和不動産中部株式会社、積和不動産中国株式会社、積和不動産九州株式会社並びに積和不動産東北株式会社の各社を株式交換により完全子会社化積水ハウスリフォーム株式会社へ会社分割によりリフォーム事業を分社化 2005年5月 積和不動産札幌株式会社を設立(2009年8月積和不動産株式会社に吸収合併) - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/04/16 13:41
1991年4月 当社入社 2025年4月 当社取締役就任、現在に至る。 2026年2月 リフォーム事業担当、現在に至る。 - #6 研究開発活動
- ・重量鉄骨の強さと設計自由度を両立する「フレキシブルβシステム」において、2025年4月より当社オリジナル外壁材「ダインコンクリート」を採用しました。これにより、重厚感のある意匠と多様な表現を可能とし、都市景観に調和する外観を提供しています。2026/04/16 13:41
・デザイン提案システム「life knit design」は、人生100年時代、良質な住まいに“愛着”を持って、より長く住み続ける循環型社会を目指し、流行り廃りではないお客様の“感性”を大切にした住まいづくりを提供しています。2025年8月より、リフォーム事業でも「life knit design」の思想での提案を展開しています。
・ミナ ペルホネンのファウンダー/デザイナー皆川 明氏とコラボレーションした平屋のモデルハウス「HUE(ヒュー)」(住まいの体験型ミュージアム「Tomorrow's Life Museum 山口」に設置)をオープンし、2025年10月に「2025年度グッドデザイン賞」を受賞しました。また、「HUE」は、「life knit design」の思想を基に子どもの五感や想像力を刺激し、豊かな心と生きる力を育む住まいの提案として、2025年8月に「第19回キッズデザイン賞(子供たちの創造性と未来を拓くデザイン部門〈建築・空間〉」を受賞しました。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第7次中期経営計画にて、以下のとおり事業戦略(注1)を策定しました。2026/04/16 13:41
(注)1 第7次中期経営計画の詳細については、当社ウェブサイトに掲載の中期経営計画ページをご参照ください。セグメント 事業方針と戦略 ストック型ビジネスモデル 賃貸住宅管理事業 積水ハウスシャーメゾンPMを日本一のプロパティマネジメント会社へ■ オーナーの資産価値最大化■ 入居者満足度の更なる向上■ 収益率の向上 リフォーム事業 (アフターサービス・リフォーム)良質な住宅ストックの更なる価値向上■ 戸建住宅:接点拡充による顧客基盤の更なる強化■ 賃貸住宅:資産価値向上リノベーションの推進 開発型ビジネスモデル 仲介・不動産事業 住まいの強みを活かした幅広い不動産ソリューションの提供■ 住宅用地の仕入・販売の強化■ ノイエ(戸建分譲事業)の強化 マンション事業都市再開発事業 住環境創造企業として、都市と地方の未来に繋ぐ価値を創造■ 四大都市圏の都市再開発住宅(短期アセット):グランドメゾン、プライムメゾン非住宅(中長期アセット):オフィス、ホテル■ 地方創生に資する開発Trip Base 道の駅PJを中心とした地域創生型ホテル事業の推進地方公共団体等との連携による住環境整備
<中期経営計画>https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/plan/index.html - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2026/04/16 13:41
(ハ)販売実績セグメントの名称 受注高 受注残高 金額(百万円) 前期比(%) 金額(百万円) 前期比(%) 賃貸住宅管理事業 712,621 3.7 - - リフォーム事業 193,137 3.8 41,929 14.1 開発事業 703,862 10.5 228,820 10.6
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の受入ベース数値)の内訳は次のとおりです。2026/04/16 13:41
セグメントの名称 当連結会計年度 増減比率 金額(百万円) (%) 賃貸住宅管理事業 808 11.3 リフォーム事業 342 69.1 開発事業 40,102 △38.9