積水ハウス(1928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 都市再開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年4月30日
- 20億8800万
- 2019年7月31日 +456.37%
- 116億1700万
- 2019年10月31日 +17.85%
- 136億9100万
- 2020年1月31日 +24.5%
- 170億4500万
- 2020年4月30日 -50.75%
- 83億9400万
- 2020年7月31日 +13.84%
- 95億5600万
- 2020年10月31日 +15.78%
- 110億6400万
- 2021年1月31日 +49.72%
- 165億6500万
- 2021年4月30日 -73.37%
- 44億1200万
- 2021年7月31日 -17.16%
- 36億5500万
- 2021年10月31日 +200.3%
- 109億7600万
- 2022年1月31日 +2.73%
- 112億7600万
- 2022年4月30日 -42.35%
- 65億100万
- 2022年7月31日 -1.8%
- 63億8400万
- 2022年10月31日 +131.19%
- 147億5900万
- 2023年1月31日 +1.98%
- 150億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりです。2026/04/16 13:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法戸建住宅事業 : 戸建住宅の設計、施工の請負、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ) リフォーム事業 : 戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウスサポートプラス㈱、積水ハウス不動産グループ、積水ハウス建設グループ) 開発事業 : 以下の3つの事業を包括しています。仲介・不動産事業住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)マンション事業分譲マンションの開発、販売、管理(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)都市再開発事業オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス・アセットマネジメント㈱、積水ハウスホテルマネジメント㈱) 国際事業 : 海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC、SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #2 事業の内容
- (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)2026/04/16 13:41
③ 都市再開発事業
オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営を行っています。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりです。2026/04/16 13:41
戸建住宅事業 : 戸建住宅の設計、施工の請負、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ) リフォーム事業 : 戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウスサポートプラス㈱、積水ハウス不動産グループ、積水ハウス建設グループ) 開発事業 : 以下の3つの事業を包括しています。仲介・不動産事業住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)マンション事業分譲マンションの開発、販売、管理(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)都市再開発事業オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス・アセットマネジメント㈱、積水ハウスホテルマネジメント㈱) 国際事業 : 海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC、SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第7次中期経営計画にて、以下のとおり事業戦略(注1)を策定しました。2026/04/16 13:41
(注)1 第7次中期経営計画の詳細については、当社ウェブサイトに掲載の中期経営計画ページをご参照ください。セグメント 事業方針と戦略 開発型ビジネスモデル 仲介・不動産事業 住まいの強みを活かした幅広い不動産ソリューションの提供■ 住宅用地の仕入・販売の強化■ ノイエ(戸建分譲事業)の強化 マンション事業都市再開発事業 住環境創造企業として、都市と地方の未来に繋ぐ価値を創造■ 四大都市圏の都市再開発住宅(短期アセット):グランドメゾン、プライムメゾン非住宅(中長期アセット):オフィス、ホテル■ 地方創生に資する開発Trip Base 道の駅PJを中心とした地域創生型ホテル事業の推進地方公共団体等との連携による住環境整備 国際事業 収益力の強化:米国戸建住宅事業に積水ハウステクノロジーの移植を加速ポートフォリオの再構築:米国MF・オーストラリア事業の資産を圧縮し、米国戸建住宅事業を中心とした筋肉質なポートフォリオを形成■ 米国戸建住宅:2ブランド戦略(New2x4、SHAWOOD)コミュニティ開発(MPC):資産残高・収益性の維持賃貸住宅開発(MF):ポートフォリオのリバランス■ オーストラリア戸建住宅・マンション開発:商品ブランド確立■ シンガポールマンション開発:優良PJへの投資を継続
<中期経営計画>https://www.sekisuihouse.co.jp/company/financial/plan/index.html - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (開発事業)2026/04/16 13:41
当事業の当連結会計年度における売上高は681,989百万円(前期比17.1%増)、営業利益は94,970百万円(前期比35.1%増)となりました。当事業に集約された仲介・不動産事業、マンション事業、都市再開発事業の経営成績は次のとおりです。
当事業の当連結会計年度における売上高は394,509百万円(前期比10.8%増)、営業利益は30,915百万円(前期比6.7%増)となりました。