- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 15.48 | 35.20 | 24.95 | 42.96 |
2014/04/24 12:27- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
の確定による取得原価の配分額の見直しを反映させる方法に改正されました。
・改正前会計基準における「少数株主損益調整前当期純利益」について、当該会計基準等では「当期純利益」に
変更されました。これに伴い、改正前会計基準における「当期純利益」について、当該会計基準等では「親会
2014/04/24 12:27- #3 業績等の概要
当連結会計年度における連結受注高は1,928,571百万円(前期比13.1%増)、連結売上高は1,805,102百万円(前期比11.9%増)となりました。
利益については、連結営業利益は131,930百万円(前期比53.1%増)、連結経常利益は137,794百万円(前期比50.2%増)、連結当期純利益は79,801百万円(前期比71.8%増)となり、増収増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。
2014/04/24 12:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の住宅市場では、消費増税を前提とした駆け込み需要と反動減が顕在化しましたが、堅調な企業業績の推移を背景に、雇用と所得改善への期待感も高まっていること等から、住宅需要の底堅さが続くところとなりました。また、引き続き住宅の安全・安心、エネルギー確保への関心が高く、一方では低金利の継続や、住宅ローン控除等の住宅取得支援策の実施に加え、相続税課税強化に対する需要の増加等が追い風となり住宅着工戸数は増加しました。
このような状況の中、当連結会計年度の経営成績は、連結売上高は前期比11.9%増の1,805,102百万円となり、連結営業利益は131,930百万円(前期比53.1%増)、連結経常利益は137,794百万円(前期比50.2%増)、連結当期純利益は79,801百万円(前期比71.8%増)となり、増収増益となりました。
戸建住宅事業においては、「グリーンファースト ゼロ」の販売を開始する等、引き続き環境配慮型住宅の受注拡大に努め、また、都市部を中心に3・4階建て戸建住宅の販売強化を行った結果、受注は消費増税の駆け込み需要と反動減があったものの、前年を上回る結果となりました。売上高は517,691百万円(前期比11.3%増)、営業利益は65,813百万円(前期比34.9%増)と増加しました。
2014/04/24 12:27- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) | 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 994円81銭 | 1,063円57銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 46円20銭 | 82円61銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 42円96銭 | 76円95銭 |
(注) 算定上の基礎
1 1株当たり純資産額
2014/04/24 12:27- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項 目 | 前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,200円63銭 | 1,358円60銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 69円17銭 | 118円63銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 64円32銭 | 110円50銭 |
(注) 算定上の基礎
1 1株当たり純資産額
2014/04/24 12:27