純資産
連結
- 2016年1月31日
- 1兆684億
- 2017年1月31日 +4.66%
- 1兆1182億
- 2018年1月31日 +8.04%
- 1兆2081億
個別
- 2016年1月31日
- 7789億3200万
- 2017年1月31日 +3.23%
- 8041億1800万
- 2018年1月31日 +6.03%
- 8525億9900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2018/04/27 11:27
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものです。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/04/27 11:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/04/27 11:27
当社は、経営の効率化を促進するために、時機に応じてバランスシートの健全性を図るとともに、各事業の資産効率の向上に努めます。それらの結果として総資産利益率、純資産利益率の改善を目指しており、ROA10%、ROE10%以上を安定的に確保することを目標とします。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/04/27 11:27
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における資産総額は、前連結会計年度末と比較して10.7%増の2,419,012百万円となりました。流動資産は、主にWoodside Homes Company, LLCを買収したことに伴う販売用不動産の増加等により、1,572,669百万円と増加(前期比16.1%増)しました。固定資産は、投資有価証券の増加等により、846,343百万円と増加(前期比2.0%増)しました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/04/27 11:27 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/04/27 11:27
(注) 算定上の基礎項 目 前連結会計年度(自 平成28年2月1日至 平成29年1月31日) 当連結会計年度(自 平成29年2月1日至 平成30年1月31日) 1株当たり純資産額 1,598円90銭 1,731円60銭 1株当たり当期純利益 175円48銭 193円06銭
1 1株当たり純資産額