短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年1月31日
- 555億3600万
- 2019年1月31日 -20.37%
- 442億2100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- この契約に基づく借入未実行残高等は、次のとおりです。2019/04/26 12:02
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) コミットメントラインの総額 361,720百万円 467,940百万円 借入実行残高 167,584 208,747 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 資本の財源及び資金の流動性2019/04/26 12:02
当社グループの資金需要のうち主なものは、運転資金及び不動産(たな卸資産を含む)の取得・開発をはじめとする投資資金等であり、運転資金については、自己資金の活用又は借入金、短期社債(コマーシャルペーパー)により調達し、投資資金等については、主に社債、短期借入金、長期借入金により調達しています。資金調達に際しては、これら多様な調達手段から時機に応じて最適な手段を選択することで、安定的な財源の確保及び調達コストの低減を図るほか、D/Eレシオ0.45倍を中期目標として財務健全性の維持に努めています。また、複数の金融機関とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結することで、十分な資金の流動性を確保しています。
⑤ 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2019/04/26 12:02
当社経理財務部及び各社財務主管部門において、各事業所からの報告に基づき適時に資金計画を作成・更新するとともに、手元流動性を維持することにより流動性リスクを管理しています。さらに、コミットメントライン・社債発行枠の設定等により安定的に資金調達を行うための複数の手段を確保しています。また、連結子会社に対しては、キャッシュマネジメントシステム等により機動的に資金を供給できる体制をとっています。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明