営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 341億7400万
- 2020年4月30日 +48.84%
- 508億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,372百万円には、セグメント間取引消去△951百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△9,420百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2020/06/12 9:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、主にエクステリア事業です。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,435百万円には、セグメント間取引消去△761百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△9,673百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2020/06/12 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、地方創生事業として展開する「Trip Base 道の駅プロジェクト」においては、2020年秋以降に6府県15ヵ所で開業予定のロードサイド型ホテルの建設が進捗しました。2020/06/12 9:06
当第1四半期連結累計期間における売上高は598,096百万円(前年同期比25.3%増)となりました。利益については、営業利益は50,865百万円(前年同期比48.8%増)、経常利益は47,599百万円(前年同期比36.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,626百万円(前年同期比29.5%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいています。