営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 546億8400万
- 2022年4月30日 +60.5%
- 877億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,841百万円には、セグメント間取引消去△880百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△9,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。2022/06/13 9:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、主にエクステリア事業です。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△11,383百万円には、セグメント間取引消去△930百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△10,453百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/06/13 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、グローバルビジョン“「わが家」を世界一幸せな場所にする”の実現に向け、第5次中期経営計画(2020年度~2022年度)の事業戦略に基づき、ハード・ソフト・サービスを融合した様々な高付加価値提案に注力しました。その結果、国内外の住宅事業の受注が好調に推移する等、各ビジネスが順調に進捗しました。2022/06/13 9:06
当第1四半期連結累計期間における売上高は743,671百万円(前年同期比22.2%増)となりました。利益については、営業利益は87,769百万円(前年同期比60.5%増)、経常利益は86,120百万円(前年同期比54.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,485百万円(前年同期比58.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。