松尾建設ののれん - 製造販売事業の推移 - 通期
連結
- 2024年3月31日
- 1億2760万
- 2025年3月31日 -24.49%
- 9635万
- 2026年3月31日 -32.43%
- 6510万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項なし。2026/06/25 12:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額に建設仮勘定は含まない。2026/06/25 12:07
2 提出会社は建設事業の他に不動産事業、製造販売事業及びその他の事業を営んでいるが、大半の設備は建設事業又は共通的に使用されているので、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は66百万円であり、土地の面積については、( )内に外書きで表示している。 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2026/06/25 12:07
当社グループは、当社、連結子会社12社、非連結子会社2社で構成され、建設事業、不動産事業及び製造販売事業を主な事業の内容としている。当社グループの事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連は、次のとおりである。
なお、セグメント情報に記載された区分と同一である。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の及ぶ期間にわたって均等償却している。2026/06/25 12:07 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社及び連結子会社の各事業管理部門を中心に、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している。2026/06/25 12:07
したがって、当社グループは、当社及び連結子会社の事業内容を基礎としたセグメントから構成されており、土木・建築その他建設工事全般に関する事業を行っている「建設事業」、不動産の売買、仲介斡旋を行っている「不動産事業」、アスファルト合材、コンクリート製品の製造販売を行っている「製造販売事業」、物品販売事業他を行っている「その他の事業」の4つを報告セグメントとしている。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 12:07
(注) 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) 不動産事業 4 ( ―) 製造販売事業 82 ( 61) その他の事業 26 ( 5)
(2) 提出会社の状況 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 売上実績2026/06/25 12:07
(注) セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(百万円) 不動産事業 2,663 317( 88.0%減) 製造販売事業 3,265 2,527( 22.6%減) その他の事業 362 385( 6.3%増)
なお、参考のため提出会社個別の事業の実績は次のとおりである。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 12:07
該当事項なし。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している。2026/06/25 12:07
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の及ぶ期間にわたって均等償却している。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 197,085千円2026/06/25 12:07
(4) 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
現時点では確定していない。