無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億4655万
- 2014年3月31日 -5.79%
- 1億3806万
個別
- 2013年3月31日
- 1億4832万
- 2014年3月31日 -11.18%
- 1億3174万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 備品2014/06/26 11:32
無形固定資産
ソフトウエア - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2014/06/26 11:32 - #3 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の増加額などにより5,771百万円の資金増加(前連結会計年度1,293百万円の資金増加)となった。2014/06/26 11:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形・無形固定資産の取得による支出などにより87百万円の資金減少(前連結会計年度114百万円の資金減少)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純減少額などにより5,747百万円の資金減少(前連結会計年度87百万円の資金増加)となった。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/26 11:32
投資活動によるキャッシュ・フローは、87百万円の資金減少(前連結会計年度114百万円の資金減少)となった。これは、有形・無形固定資産の取得による支出などによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2014/06/26 11:32