無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億4364万
- 2018年9月30日 +16.52%
- 4億41万
個別
- 2018年3月31日
- 3億5470万
- 2018年9月30日 +17.25%
- 4億1588万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 備品2018/12/21 9:46
無形固定資産
ソフトウエア - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2018/12/21 9:46 - #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/21 9:46
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 69,140千円 103,187千円 無形固定資産 24,524 〃 36,902 〃 投資不動産 7,724 〃 8,005 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少額などにより423百万円の資金増加(前年同期は2,990百万円の資金減少)となった。2018/12/21 9:46
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形・無形固定資産の取得による支出などにより736百万円の資金減少(前年同期は359百万円の資金減少)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出などにより13百万円の資金減少(前年同期は1,178百万円の資金増加)となった。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2018/12/21 9:46