営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 16億2758万
- 2018年9月30日 -3.56%
- 15億6969万
個別
- 2017年9月30日
- 13億1029万
- 2018年9月30日 +13.92%
- 14億9272万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2018/12/21 9:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
資産、負債についてのセグメント情報は、最高経営意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を利用していないため最高経営意思決定機関に報告されていないことから開示していない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、政府建設投資・民間設備投資ともに堅調に推移し、安定した受注環境が継続する一方で、慢性的な技能労働者不足が深刻化するなど注視すべき状況が続いている。2018/12/21 9:46
このような状況のもと、当中間連結会計期間の業績は、売上高は32,544百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は1,569百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は1,571百万円(前年同期比7.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,140百万円(前年同期比7.9%減)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。