営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 45億7252万
- 2019年3月31日 -20.57%
- 36億3215万
個別
- 2018年3月31日
- 41億2261万
- 2019年3月31日 -19.5%
- 33億1866万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2019/06/26 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
資産、負債についてのセグメント情報は、最高経営意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を利用していないため最高経営意思決定機関に報告されていないことから開示していない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、建設投資の偏りは依然として解消されず、首都圏と地方との事業量の地域間格差が近時一層拡大している状況にある。2019/06/26 11:42
このような状況のもと、当連結会計年度の受注高は93,585百万円(前連結会計年度比28.4%増)、売上高は75,661百万円(前連結会計年度比2.6%減)、営業利益は3,632百万円(前連結会計年度比20.5%減)、経常利益は3,706百万円(前連結会計年度比20.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,328百万円(前連結会計年度比23.1%減)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。