無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 4億731万
- 2019年9月30日 -2.51%
- 3億9710万
個別
- 2019年3月31日
- 4億2521万
- 2019年9月30日 -0.66%
- 4億2242万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 備品2019/12/20 9:46
無形固定資産
ソフトウエア - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2019/12/20 9:46
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2019/12/20 9:46 - #4 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/12/20 9:46
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 103,187千円 101,712千円 無形固定資産 36,902 〃 56,245 〃 投資不動産 8,005 〃 7,879 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少額などにより8,411百万円の資金増加(前年同期は423百万円の資金増加)となった。2019/12/20 9:46
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形・無形固定資産の取得による支出などにより28百万円の資金減少(前年同期は736百万円の資金減少)となった。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入れによる収入などにより16百万円の資金増加(前年同期は13百万円の資金減少)となった。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2019/12/20 9:46