営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 36億3215万
- 2020年3月31日 +72.22%
- 62億5528万
個別
- 2019年3月31日
- 33億1866万
- 2020年3月31日 +59.81%
- 53億352万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2020/06/26 11:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
資産、負債についてのセグメント情報は、最高経営意思決定機関が経営の意思決定上、当該情報を利用していないため最高経営意思決定機関に報告されていないことから開示していない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、建設資材や技能労働者不足が顕在化し、建設コストの上昇が懸念されたが、公共投資、民間設備投資ともに安定して推移し、建設企業の経営環境は良好さを維持した。2020/06/26 11:35
このような状況のもと、当連結会計年度の受注高は76,219百万円(前連結会計年度比18.5%減)、売上高は89,409百万円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益は6,255百万円(前連結会計年度比72.2%増)、経常利益は6,365百万円(前連結会計年度比71.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,957百万円(前連結会計年度比69.9%増)となった。
なお、当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績への影響は軽微であった。