その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 3億7680万
- 2023年3月31日 +37.98%
- 5億1993万
個別
- 2022年3月31日
- 3億6978万
- 2023年3月31日 +38.58%
- 5億1245万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/06/22 11:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △7,414千円 217,610千円 税効果額 2,408 △74,484 その他有価証券評価差額金 △5,006 143,125 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2022年3月31日)2023/06/22 11:11
当事業年度
(2023年3月31日) 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 土地圧縮積立金
e>前事業年度2023/06/22 11:11 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(2022年3月31日)当連結会計年度
(2023年3月31日) (表示方法の変更)繰延税金資産 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 土地圧縮積立金
前連結会計年度において繰延税金資産の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」に表示していた454,528千円は、「投資有価証券評価損」83,641千円、「その他」370,887千円として組み替えている。