四半期報告書-第95期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料及び機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額102百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4. 「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の、取得原価の当
初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映
後のものを記載している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
前第2四半期連結会計期間に実施した中央理化工業株式会社との企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算出された金額であったが、前連結会計年度末に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額を修正している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料及び機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額201百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」セグメントについて、第1四半期連結会計期間において、霧島木質発電株式会社の株式の一部を取得し、その子会社である霧島木質燃料株式会社とともに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生している。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては638百万円である。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |
| 設備工事業 | |||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 232,863 | 8,419 | 241,283 | ─ | 241,283 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 507 | 3,271 | 3,778 | △3,778 | ─ |
| 計 | 233,370 | 11,690 | 245,061 | △3,778 | 241,283 |
| セグメント利益 | 14,988 | 1,603 | 16,592 | 102 | 16,694 |
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料及び機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額102百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4. 「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の、取得原価の当
初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映
後のものを記載している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
前第2四半期連結会計期間に実施した中央理化工業株式会社との企業結合について、取得原価の配分が完了していなかったため、のれんの金額は暫定的に算出された金額であったが、前連結会計年度末に取得原価の配分が完了し、暫定的な会計処理が確定したため、のれんの金額を修正している。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結損益計算書計上額 (注)3 | |
| 設備工事業 | |||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 240,090 | 11,164 | 251,255 | ─ | 251,255 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 744 | 2,945 | 3,689 | △3,689 | ─ |
| 計 | 240,834 | 14,110 | 254,945 | △3,689 | 251,255 |
| セグメント利益 | 13,385 | 2,025 | 15,410 | 201 | 15,612 |
(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事に関する材料及び機器の販売事業、不動産販売事業、再生可能エネルギー発電事業、人材派遣事業、ソフト開発事業、環境分析・測定事業、医療関連事業、ゴルフ場経営、ビジネスホテル経営、商業施設の企画・運営等を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額201百万円は、セグメント間取引消去である。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」セグメントについて、第1四半期連結会計期間において、霧島木質発電株式会社の株式の一部を取得し、その子会社である霧島木質燃料株式会社とともに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生している。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては638百万円である。