建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 35億600万
- 2022年3月31日 -2.99%
- 34億100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.提出会社は建築セグメント、土木セグメント及び不動産セグメントを営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されているため、報告セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。2023/06/23 14:46
3.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は103百万円(年間)であり、賃借中の土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
4.建物のうち賃貸中の主なもの - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/23 14:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、その他一部の資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※7 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/23 14:46
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 5百万円 -百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※9 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/23 14:46
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 31百万円 22百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 3 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/23 14:46
当社グループは、原則として継続的に損益の把握を実施している建築、土木、不動産の3つの報告セグメント区分をベースに、資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用不動産と遊休資産については個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社・福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 長野県 ゴルフ場 土地(コース勘定含む)、建物、その他 1,817百万円
当連結会計年度において、事業用不動産について、収益性の低下により当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,817百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 研究開発活動
- (2)デジタル技術を活用した業務改革2023/06/23 14:46
顧客との合意形成の迅速化や業務効率化の観点から、建物の3次元モデルデータにコストや仕上げ、管理情報などの属性データを兼ね備えたBIMデータの活用を進めております。設計・施工フェーズにおけるデータ連携業務の改革実現に向け、設計・施工一貫システムの実績を積み重ね、最適なしくみを構築してまいります。また、建物の維持管理をはじめ建物のライフサイクルのあらゆる場面においてBIMなどデジタルデータを活用すべく、ウェアラブル端末やAI(人工知能)との連携に向けた研究も進めております。
(3)SDGs達成に貢献する技術の拡充 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2023/06/23 14:46
保有目的の変更により、有形固定資産の一部について販売用不動産に振替しております。この変更に伴う振替額は298百万円(土地297百万円、建物・構築物0百万円)であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り) - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2023/06/23 14:46
当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部について販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴う振替額は298百万円(土地297百万円、建物・構築物0百万円)であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積り) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/23 14:46
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、その他一部の資産については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。