高砂熱学工業(1969)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億9300万
- 2014年12月31日 +427.59%
- 26億100万
- 2015年12月31日 +68.67%
- 43億8700万
- 2016年12月31日 +60.86%
- 70億5700万
- 2017年12月31日 +47.78%
- 104億2900万
- 2018年12月31日 -4.03%
- 100億900万
- 2019年12月31日 +17.1%
- 117億2100万
- 2020年12月31日 -44.71%
- 64億8100万
- 2021年12月31日 +14.87%
- 74億4500万
- 2022年12月31日 +12.67%
- 83億8800万
- 2023年12月31日 +117.76%
- 182億6600万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 売上高の季節的変動2024/02/14 15:59
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 当社グループの売上高は、主たる事業である設備工事事業において、工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間に売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 同左 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)2024/02/14 15:59
(設備工事事業)
売上高は257,889百万円(前年同四半期比+10.2%)、セグメント利益(営業利益)は18,266百万円(前年同四半期比+117.8%)となりました。