四半期報告書-第138期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 Integrated Cleanroom Technologies Private Limited
事業の内容 クリーンルーム向け関連機器・内装材の製造・販売・取付事業
(2) 企業結合を行った主な理由
同社の保有する機動的な組織力および医薬系工場設備に関する知見やノウハウをさらに活用し、同社の商圏等との相乗効果を通じて業容の拡大を図り、企業価値を高めるためであります。
(3) 企業結合日
平成29年10月1日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 33.55%
企業結合日に追加取得した議決権比率 28.31%
取得後の議決権比率 61.86%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成29年12月31日まで
ただし、平成29年4月1日から平成29年9月30日までは持分法適用関連会社として業績に含めております。
3 被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
4 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 152百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額
1,746百万インドルピー (3,004百万円)
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力に関連して発生したものであります。
③ 償却方法および償却期間
14年にわたる均等償却
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称および事業の内容
被取得企業の名称 Integrated Cleanroom Technologies Private Limited
事業の内容 クリーンルーム向け関連機器・内装材の製造・販売・取付事業
(2) 企業結合を行った主な理由
同社の保有する機動的な組織力および医薬系工場設備に関する知見やノウハウをさらに活用し、同社の商圏等との相乗効果を通じて業容の拡大を図り、企業価値を高めるためであります。
(3) 企業結合日
平成29年10月1日(みなし取得日)
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 33.55%
企業結合日に追加取得した議決権比率 28.31%
取得後の議決権比率 61.86%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成29年12月31日まで
ただし、平成29年4月1日から平成29年9月30日までは持分法適用関連会社として業績に含めております。
3 被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
| 企業結合直前に保有していた株式の企業結合日における時価 | 2,667 | 百万円 |
| 追加取得に伴い支出した現金預金 | 2,250 | 百万円 |
| 取得原価 | 4,918 | 百万円 |
4 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額
段階取得に係る差益 152百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額
1,746百万インドルピー (3,004百万円)
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力に関連して発生したものであります。
③ 償却方法および償却期間
14年にわたる均等償却