- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額の主なものは当社の余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減損損失の内訳は土地12百万円及び電話加入権(無形固定資産)2百万円であります。
2024/06/27 15:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額の主なものは当社の余資運用資金(現金預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.減損損失の内訳は電話加入権(無形固定資産)0百万円であります。2024/06/27 15:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
2024/06/27 15:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
さらに、当社グループは、「地球環境と資源を大切にしながら、空気・水・熱の科学に基づく高度な技術によって、最適空間を創造し、人類文化の発展に貢献する」という企業理念に基づき、SDGs(持続可能な開発目標)基本方針を策定し、グループ全体としてのサステナビリティの観点を踏まえた経営を推進し、持続可能な社会の実現を目指してまいります。
当社グループの第18次中期経営計画の最終年度(2026年3月期)の目標数値は連結受注高87,500百万円、連結売上高91,500百万円、連結営業利益3,250百万円、連結経常利益3,450百万円、連結当期純利益2,650百万円としております。
2024/06/27 15:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、設備工事事業が前連結会計年度に比べ17.5%増加の88,235百万円、機器製造販売事業が前連結会計年度に比べ32.0%減少の3,441百万円を計上したことにより、前連結会計年度に比べ14.4%増加の91,676百万円となりました。
(売上総利益、一般管理費及び営業利益)
売上高の増加と工事採算の改善などにより、売上総利益は前連結会計年度に比べ2,599百万円増加し、11,652百万円となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より増加し7,084百万円となりました。
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