有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)
(1) ガバナンス
ガバナンス体制としては、取締役会の諮問機関として「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティに関する次の事項を協議または審議して、適宜、取締役会に対して提言・報告を行っております。委員会のメンバーは取締役会の決議により選任し、現在の委員長は代表取締役社長、委員は総務本部長、営業本部長、技術本部長、経営統括グループ統括となっており、事務局は経営統括グループ経営企画室が担っております。
・方針の立案、見直し
・推進体制の構築、整備
・重要課題(マテリアリティ)とその解決に向けた目標の設定
・諸施策や活動計画の策定、及びその進捗状況の確認・評価
・情報開示の内容の策定
・その他、サステナビリティに関わる取締役会が必要とする事項
ガバナンス体制としては、取締役会の諮問機関として「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティに関する次の事項を協議または審議して、適宜、取締役会に対して提言・報告を行っております。委員会のメンバーは取締役会の決議により選任し、現在の委員長は代表取締役社長、委員は総務本部長、営業本部長、技術本部長、経営統括グループ統括となっており、事務局は経営統括グループ経営企画室が担っております。
・方針の立案、見直し
・推進体制の構築、整備
・重要課題(マテリアリティ)とその解決に向けた目標の設定
・諸施策や活動計画の策定、及びその進捗状況の確認・評価
・情報開示の内容の策定
・その他、サステナビリティに関わる取締役会が必要とする事項