1896 大林道路

1896
2017/09/06
時価
439億円
PER 予
8.57倍
2010年以降
3.42-45.95倍
(2010-2017年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.23-1.07倍
(2010-2017年)
配当
2.13%
ROE 予
10.56%
ROA 予
5.39%
資料
Link
CSV,JSON

大林道路(1896)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
32億4500万
2013年6月30日 -76.61%
7億5900万
2013年9月30日 +212.12%
23億6900万
2013年12月31日 +72.69%
40億9100万
2014年3月31日 +51.99%
62億1800万
2014年6月30日 -81.89%
11億2600万
2014年9月30日 +165.81%
29億9300万
2014年12月31日 +72.4%
51億6000万
2015年3月31日 +56.43%
80億7200万
2015年6月30日 -75.14%
20億700万
2015年9月30日 +149.63%
50億1000万
2015年12月31日 +59.48%
79億9000万
2016年3月31日 +32.89%
106億1800万
2016年6月30日 -84.96%
15億9700万
2016年9月30日 +135%
37億5300万
2016年12月31日 +63.47%
61億3500万
2017年3月31日 +47.53%
90億5100万
2017年6月30日 -82.85%
15億5200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社に工務部、合材事業部を置き、各部において建設事業、製造・販売他事業に関する全社的な戦略立案とその推進を行っております。
したがって、当社グループは、「建設事業」、「製造・販売他事業」の2つを報告セグメントとしております。
2017/06/28 9:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「建設事業」で0百万円、「製造・販売他事業」で10百万円増加しております。
2017/06/28 9:25
#3 事業の内容
2017/06/28 9:25
#4 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
建設事業806(203)
製造・販売他事業180(70)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員(1人当たり週40時間換算)を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2017/06/28 9:25
#5 業績等の概要
セグメント
(建設事業)
当連結会計年度の受注高は980億4千6百万円(前連結会計年度比2.1%減)、完成工事高は867億6千5百万円(前連結会計年度比14.1%減)となり、営業利益は90億5千1百万円(前連結会計年度比14.8%減)となりました。
2017/06/28 9:25
#6 生産、受注及び販売の状況
(1)受注実績
セグメントの名称当連結会計年度前年度比(%)
建設事業(百万円)98,046△2.1
製造・販売他事業(百万円)14,675△0.0
(2)売上実績
セグメントの名称当連結会計年度前年度比(%)
建設事業(百万円)86,765△14.1
製造・販売他事業(百万円)14,675△0.0
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2017/06/28 9:25
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社グループは、「豊かな生活環境の創造」、「地域社会との共存」、「人間尊重の経営」の企業理念の下、道路、空港、港湾など交通網、運輸拠点の建設並びに工場、商業施設、学校、病院、スポーツ・レジャー施設、公園など生産、生活環境施設の建設を通じ、わが国の社会資本充実と産業発展の一翼を担い、また地域の快適な生活環境づくりに貢献することを使命として建設事業を展開しております。
当社グループは、これら公共性の高い建設事業を通じて、株主、顧客、取引先、従業員、地域社会などの信頼と期待に応えるとともに、会社の健全な発展を図ることを経営の基本方針といたしております。
2017/06/28 9:25
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
建設事業製造・販売他事業合計
外部顧客への売上高86,76514,675101,441
2017/06/28 9:25
#9 設備投資等の概要
当連結会計年度における設備投資総額は29億7千万円であり、セグメント別の内訳は下記のとおりであります。
(建設事業)
当連結会計年度は、多様化する舗装技術に対処するため、舗装工事用機械を中心に設備投資を行い、その総額は6億9千9百万円でありました。
2017/06/28 9:25
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、大型完成工事が減少したことに加え、一部大型工事に着工の遅れが生じたこと等により、前連結会計年度に比べ142億7千万円(12.3%)減少し、1,014億4千1百万円となりました。
建設事業においては、前連結会計年度に比べ142億6千3百万円(14.1%)減少し、867億6千5百万円となりました。
製造・販売他事業においては、前連結会計年度に比べ6百万円(0.0%)減少し、146億7千5百万円となりました。
2017/06/28 9:25
#11 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(1) 公開買付者の概要
名称株式会社大林組
代表者の役職・氏名取締役社長 白石 達
事業内容建設事業(国内建築事業、海外建築事業、国内土木事業及び海外土木事業)不動産事業その他事業(PFI事業、再生可能エネルギー事業等)
資本金の額57,752百万円(平成28年12月31日現在)
(注)「所有割合」とは、平成29年3月31日現在の発行済株式総数(46,818,807株)から、同日現在の当社が所有する自己株式数(1,829,234株)を控除した株式数(44,989,573株)に占める割合をいいます(小数点以下第三位を四捨五入しています。)。
(2) 買付け等の価格
2017/06/28 9:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。