都築電気(8157)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 22億3400万
- 2009年3月31日 +22.52%
- 27億3700万
- 2010年3月31日 +8.48%
- 29億6900万
- 2010年12月31日 +3.7%
- 30億7900万
- 2011年3月31日 +12.02%
- 34億4900万
- 2011年6月30日 -0.29%
- 34億3900万
- 2011年9月30日 +5%
- 36億1100万
- 2011年12月31日 -11.22%
- 32億600万
- 2012年3月31日 +1.06%
- 32億4000万
- 2012年6月30日 +2.22%
- 33億1200万
- 2012年9月30日 +1.66%
- 33億6700万
- 2012年12月31日 -4.37%
- 32億2000万
- 2013年3月31日 +0.68%
- 32億4200万
- 2013年6月30日 -0.52%
- 32億2500万
- 2013年9月30日 -1.36%
- 31億8100万
- 2013年12月31日 -6.66%
- 29億6900万
- 2014年3月31日 +18.02%
- 35億400万
- 2014年6月30日 -1.74%
- 34億4300万
- 2014年9月30日 -5.63%
- 32億4900万
- 2014年12月31日 -3.69%
- 31億2900万
- 2015年3月31日 -20.9%
- 24億7500万
- 2015年6月30日 -3.84%
- 23億8000万
- 2015年9月30日 +8.61%
- 25億8500万
- 2015年12月31日 -4.87%
- 24億5900万
- 2016年3月31日 +11.26%
- 27億3600万
- 2016年6月30日 +2.7%
- 28億1000万
- 2016年9月30日 -1.21%
- 27億7600万
- 2016年12月31日 -7.17%
- 25億7700万
- 2017年3月31日 -6.13%
- 24億1900万
- 2017年6月30日 -4.55%
- 23億900万
- 2017年9月30日 -1.39%
- 22億7700万
- 2017年12月31日 -3.29%
- 22億200万
- 2018年3月31日 +2.23%
- 22億5100万
- 2018年6月30日 +53.71%
- 34億6000万
- 2018年9月30日 -3.18%
- 33億5000万
- 2018年12月31日 +6.93%
- 35億8200万
- 2019年3月31日 -4.36%
- 34億2600万
個別
- 2008年3月31日
- 10億9700万
- 2009年3月31日 +19.87%
- 13億1500万
- 2010年3月31日 +13.99%
- 14億9900万
- 2011年3月31日 +24.22%
- 18億6200万
- 2012年3月31日 +14.93%
- 21億4000万
- 2013年3月31日 -2.85%
- 20億7900万
- 2014年3月31日 +2.31%
- 21億2700万
- 2015年3月31日 -11.66%
- 18億7900万
- 2016年3月31日 +10.8%
- 20億8200万
- 2017年3月31日 -15.42%
- 17億6100万
- 2018年3月31日 -10.9%
- 15億6900万
- 2019年3月31日 +55.13%
- 24億3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)
e>前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 前事業年度
(2025年3月31日)当事業年度2026/06/19 13:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅳ) 繰延税金資産2026/06/19 13:27
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性に関する判断においては、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日改正)に基づき、当社及び連結子会社各社を過去3年及び当期の課税所得や税務上の繰越欠損金発生状況、経営環境の著しい変化の有無等により企業を5つの分類に区分しております。会社分類については、連結会計年度末における各社の状況に基づき、毎期見直しております。繰延税金資産については、実現(回収)可能性が高いと考えられる金額へ減額するために評価性引当額を計上しております。評価性引当額の必要性を評価するに当たっては、将来の課税所得及び、慎重かつ実現可能性の高い継続的な税務計画を検討しますが、繰延税金資産の全部又は一部を将来実現(回収)できないと判断した場合、その判断を行った会計年度に繰延税金資産の調整額を費用として計上いたします。
2026年3月31日現在、繰延税金資産に対して総額で108百万円の評価性引当金を計上しています。- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2026/06/19 13:27
(1) 繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額IRBANK 採用情報
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