- 8157
- 2026/09/04
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.56%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は、発生した期において一時に償却しております。2014/06/27 13:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額及び提出会社における運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/27 13:03
4 セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去額及び配賦不能な負ののれんであります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器の販売施工や環境装置、計測制御機器の販売及び人材派遣業等を営んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額及び提出会社における運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント負債の調整額は、セグメント間取引消去額及び配賦不能な負ののれんであります。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 13:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 13:03
当社グループは、管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。土地及び建物については収益性が低下しており、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しました。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その評価額は、固定資産税評価額等を基礎に、合理的な調整を行って評価しております。また、のれんについては売却や他の転用が困難なため零としています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都調布市 技術開発センター 土地及び建物 18 その他 車載機器事業 のれん 3
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)