- 8157
- 2026/09/01
- 時価
- 817億円
- PER 予
- 13.65倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 8200万
- 2015年3月31日 +12.2%
- 9200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/01/22 9:58
当連結会計年度におけるキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが18億33百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローが4億68百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローが7億87百万円の支出となりました。
この結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比較し16億44百万円増加し、146億61百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは18億33百万円の収入(前年同期は43億21百万円の支出)となりました。この主な増加要因は、税金等調整前当期純利益が17億84百万円(前年同期は19億69百万円、前年同期比9.4%減)、売上債権の減少額14億67百万円(前年同期は95億58百万円の増加)等であり、主な減少要因は、たな卸資産の増加額7億94百万円(前年同期は11億60百万円の減少)、仕入債務の減少額11億8百万円(前年同期は9億66百万円の増加)等であります。2016/01/22 9:58
投資活動によるキャッシュ・フローは4億68百万円の収入(前年同期は2億11百万円の収入、前年同期比121.0%増)となりました。この主な増加要因は、有形固定資産の売却による収入14億18百万円(前年同期は18億41百万円の収入、同23.0%減)等であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出11億51百万円(前年同期は13億77百万円の支出、同16.4%減)等であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは7億87百万円の支出(前年同期は2億88百万円の収入)となりました。この主な増加要因は、借入金の増加(純額)56百万円(前年同期は10億54百万円の増加、前年同期比94.7%減)等であり、主な減少要因は、リース債務の返済による支出7億61百万円(前年同期は7億33百万円の支出、同3.8%増)等であります。