- 8157
- 2026/09/01
- 時価
- 817億円
- PER 予
- 13.65倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1億3100万
- 2018年9月30日 +174.05%
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/11/07 15:05
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業領域でありますICT(情報通信技術)関連業界においては、引き続き少子高齢化による労働力人口の減少や長時間労働等の社会的課題を背景に、「働き方改革」、「業務プロセスの改善」をキーワードにした市場が拡大する傾向にあり、IoT※1、AI※2、RPA※3等のICT技術の利活用が期待されております。2018/11/07 15:05
このような環境のもと、当社グループはこれらのニーズを捉えるべく、グループ各社それぞれの強みを生かした各種ソリューションサービスを積極的に推進し、システム開発に係る品質向上施策を実施するとともに研究開発等将来に向けた投資を行いました。その結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年実績を大幅に上回ることが出来ました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高509億50百万円(前年同期比4.1%増)を計上することが出来ました。また、損益面につきましては企業の旺盛な投資意欲もあり、営業利益3億59百万円(前年同期比173.5%増)、経常利益4億56百万円(前年同期比256.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億17百万円(前年同期は16百万円の損失)をそれぞれ計上することが出来ました。