支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 178億6300万
- 2020年12月31日 -15.28%
- 151億3300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び売掛金の会計処理については、手形交換日又は実際の入金日をもって決済処理しております。なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末残高に含まれております。2021/02/05 11:02
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) 電子記録債権 - 373 支払手形及び買掛金 - 306 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産につきましては、前連結会計年度末と比較して5,622百万円減少し、71,825百万円となりました。この主な減少要因は、現金及び預金の減少3,884百万円、受取手形及び売掛金の減少7,932百万円によるものであり、主な増加要因は、たな卸資産の増加4,835百万円によるものであります。2021/02/05 11:02
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して5,613百万円減少し、42,082百万円となりました。この主な減少要因は、支払手形及び買掛金の減少2,729百万円、リース債務の減少724百万円及び賞与引当金の減少1,348百万円によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して9百万円減少し、29,743百万円となり、自己資本比率は41.1%(前連結会計年度末は38.4%)となりました。この主な減少要因は、剰余金の配当1,093百万円に伴う利益剰余金の減少によるものであり、主な増加要因は、資本剰余金の増加411百万円及びその他有価証券評価差額金の増加502百万円によるものであります。