- 8157
- 2026/09/11
- 時価
- 783億円
- PER 予
- 13.08倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 32億3200万
- 2022年3月31日 -22.09%
- 25億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 30億700万
- 2022年3月31日 -20.25%
- 23億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 棚卸資産2022/06/28 15:20
a 仕掛品
個別法による原価法 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 15:20
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品及び製品 2,840 百万円 4,154 百万円 仕掛品 3,232 2,518 原材料及び貯蔵品 1,546 810 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅱ) 棚卸資産2022/06/28 15:20
当社グループは、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、商品及び製品・原材料及び貯蔵品については先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ⅲ) 受注損失引当金 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/28 15:20
仕掛品―個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品及び製品、機器及び材料―先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)