無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 30億7200万
- 2023年3月31日 -15.04%
- 26億1000万
個別
- 2022年3月31日
- 26億9000万
- 2023年3月31日 -10.97%
- 23億9500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。2023/06/27 13:33
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 事業等のリスク
- ⑧ ソフトウエア資産の評価について2023/06/27 13:33
業務の効率化や有効なコミュニケーションツールなど、課題を解決するために開発したソフトウエア等を無形固定資産として維持管理しております。しかしながら、急速な環境変化や技術革新により新たなサービスが普及することでソフトウエアが陳腐化し、収益性が大きく低下する場合、資産価値について見直す必要があります。状況によっては評価損の対象となり、業績に影響を与える可能性があります。
こうしたリスクへの対策として、技術革新や新たなニーズの変化に対応すべく、最新情報の把握や分析に取り組み、ソフトウエア等の改善を進めております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/27 13:33 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 13:33
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他(有形固定資産) 1 0 その他(無形固定資産) 1 168 計 3 172 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/27 13:33
投資活動によるキャッシュ・フローは39百万円の収入(前期は4百万円の支出)となりました。この主な収入の要因は、投資有価証券の売却による収入741百万円であり、主な支出の要因は、無形固定資産の取得による支出807百万円等であります。
前期との比較では、44百万円収入が増加しております。この主な増加要因は、有形固定資産の取得による支出の減少額778百万円(当期は283百万円の支出に対して、前期は1,061百万円の支出)であり、主な減少要因は、有形固定資産の売却による収入の減少額642百万円(当期は266百万円の収入に対して、前期は908百万円の収入)であります。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/06/27 13:33
当連結会計年度の設備投資の総額は383百万円(無形固定資産を含む)であり、所要資金は自己資金及び借入金によっております。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~10年2023/06/27 13:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 3~10年2023/06/27 13:33
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。