- 8157
- 2026/10/20
- 時価
- 842億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.24-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 12.28%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 160億1100万
- 2024年3月31日 -5.46%
- 151億3700万
個別
- 2023年3月31日
- 124億9800万
- 2024年3月31日 +5.14%
- 131億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/25 14:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2024/06/25 14:28
・有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/25 14:28
③会計処理流動資産 20,417 百万円 固定資産 631 資産合計 21,049
連結上帳簿価額と売却価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 14:28
① 有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社及び連結子会社は定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/25 14:28
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 - 1,596 その他(有形固定資産) - 2 計 - 1,854 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/25 14:28
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 19 百万円 その他(有形固定資産) 0 13 その他(無形固定資産) 168 422 計 172 455 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 14:28 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/25 14:28
(単位:百万円) - #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、電子デバイス事業を行っていた都築エンベデッドソリューションズ株式会社(現・株式会社レスターエンベデッドソリューションズ)他3社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2024/06/25 14:28
流動資産 20,417 百万円 固定資産 631 〃 流動負債 △8,234 〃 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報ネットワークソリューションサービス事業においては、機器やサービスビジネスにおける大型案件の反動減等により受注高は前年を下回りましたが、売上高についてはPC販売やネットワーク構築案件等の好調さに加え、クラウド型コンタクトセンター領域やクラウドコミュニケーション領域等「成長6領域」のサービス拡大も貢献し、前年を上回る結果となりました。利益面では、人材育成などの人的資本投資の強化や社内システム刷新に伴う費用等により販売費及び一般管理費が増加しましたが、大幅な増収効果と、プライシングマネジメントおよびプロジェクト管理の徹底による原価率改善により、前期に続き過去最高益を更新する結果となりました。2024/06/25 14:28
電子デバイス事業については、当該事業を行っていた都築エンベデッドソリューションズ株式会社(現・株式会社レスターエンベデッドソリューションズ)他3社を、2024年1月9日付で株式会社レスターホールディングス(現株式会社レスター)へ株式譲渡したことに伴い、当第4四半期より当社グループの連結対象から除外しております。なお、当期業績については、受注高19,474百万円(前期比39.5%減)・売上高22,333百万円(同25.5%減)・営業利益487百万円(同48.9%減)となっております。 親会社株主に帰属する当期純利益については第2四半期において、当社および連結子会社が保有する固定資産の譲渡による特別利益を計上したことで、前年を大きく上回りました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は次のとおりです。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、機器及び材料―先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/25 14:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)