営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 25億1200万
- 2015年9月30日 -14.21%
- 21億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2015/11/10 11:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 11:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループは、国内外の需要分野において積極的な営業活動を展開いたしましたが、当第2四半期連結累計期間の受注高は、主にボイラ事業の減少が影響し20,919百万円(前年同期比27.3%減)の計上にとどまりました。売上高は、建設工事事業における大型工事の進捗が堅調であったものの、ボイラ事業における大型工事減少により21,035百万円(同6.7%減)の計上となりました。2015/11/10 11:32
また、売上高の減少に伴い、営業利益は2,155百万円(前年同期比14.2%減)となり、経常利益は2,235百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,476百万円(同17.6%減)の計上にとどまりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (7)新株予約権の行使の条件2015/11/10 11:32
① 本新株予約権者は、当社の平成28年3月期乃至平成30年3月期の売上高及び営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、売上高及び営業利益については、当社有価証券報告書に記載された各期の連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における売上高及び営業利益とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき売上高及び営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a) 平成28年3月期の売上高が44,000百万円以上かつ営業利益が4,100百万円以上の場合