売上高
連結
- 2025年3月31日
- 76億5300万
- 2026年3月31日 -15.26%
- 64億8500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/22 12:55
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,300 60,299 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 3,010 7,359 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループにおいては「建設工事事業」及び「ボイラ事業」の2つを報告セグメントとしております。2026/06/22 12:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は施工地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/22 12:55
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/22 12:55
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 12:55 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に記載しているため、記載を省略しております。2026/06/22 12:55 - #7 売上高の内訳
- ※1 完成工事高に含まれる兼業部門の材料売上高2026/06/22 12:55
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/22 12:55
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標に限定せず、総合的な判断が必要であると考えております。当連結会計年度 (単位:百万円) 指標 2025年5月公表年度計画 実績 増減 対予想比増減 売上高 60,000 60,299 299 0.5% 営業利益 7,750 7,675 △74 △1.0% - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の受注高は、国内向け受注が建設工事事業、ボイラ事業ともに順調に推移し、63,536百万円(前年同期比2.0%増)の計上となりました。2026/06/22 12:55
売上高は、進行中の大口工事が建設工事事業、ボイラ事業ともに減少し、60,299百万円(同9.0%減)の計上となりました。
なお、利益面につきましても、売上高の減少および人件費等のコスト負担が影響し、営業利益は7,675百万円(前年同期比27.7%減)、経常利益は8,306百万円(同26.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,494百万円(同35.0%減)の計上となりました。