- 1976
- 2026/09/30
- 時価
- 948億円
- PER 予
- 14.1倍
- 2010年以降
- 4.94-35.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.37-1.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 8.22%
- ROA 予
- 6.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 112億3500万
- 2026年3月31日 -26.07%
- 83億600万
個別
- 2025年3月31日
- 95億4600万
- 2026年3月31日 -22.28%
- 74億1900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 基本報酬(固定報酬)については当該取締役の職務の内容・貢献度及び当社の状況等を勘案し、指名・報酬委員会の報酬決定に関する意見を尊重し、取締役会で決定しております。2026/06/22 12:55
賞与(業績連動報酬)は、経常利益を定量的な業績指標として、内規に基づき、支給総額を決定しております。業績指標の選定理由は、当社業績を評価する上で経常利益が適切な指標であると判断しているためであります。当事業年度の業績指標の目標は経常利益6,750百万円、実績は経常利益7,419百万円であり、賞与(業績連動報酬)総額は40百万円であります。取締役ごとの支給額は、当該取締役の業績への貢献度等を勘案し、指名・報酬委員会の報酬決定に関する意見を尊重し、取締役会で決定しており、いずれも客観性・透明性が確保されております。なお、当事業年度の役員の基本報酬(固定報酬)の額は、2025年6月開催の取締役会にて決定しております。
株式報酬制度は、株式交付信託制度と譲渡制限付株式報酬制度で構成されています。取締役の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の変動によるリスクを株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/22 12:55
当社グループは、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として用いており、各指標等の状況は次のとおりであります。
なお、経営指標については各種のものがあり、それぞれが企業の健全性、収益性、効率性等の一面を示すものとして有効であることは承知しておりますが、経営に当たっては特定の指標に限定せず、総合的な判断が必要であると考えております。当連結会計年度 (単位:百万円) 営業利益 7,750 7,675 △74 △1.0% 経常利益 8,000 8,306 306 3.8% 親会社株主に帰属する当期純利益 6,200 5,494 △705 △11.4% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、進行中の大口工事が建設工事事業、ボイラ事業ともに減少し、60,299百万円(同9.0%減)の計上となりました。2026/06/22 12:55
なお、利益面につきましても、売上高の減少および人件費等のコスト負担が影響し、営業利益は7,675百万円(前年同期比27.7%減)、経常利益は8,306百万円(同26.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,494百万円(同35.0%減)の計上となりました。
セグメントごとの経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容は、次のとおりであります。