- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
(ロ)受取手形、完成工事未収入金及び売掛金
(a)受取手形相手先別内訳
2016/06/28 11:34- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 受取手形 | 50,000千円 | 50,000千円 |
| 建物・構築物 | 2,201,797 | 2,005,833 |
担保付債務は次のとおりであります。
2016/06/28 11:34- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度における資産の残高は323億8千6百万円となり、前連結会計年度と比較して14億6千1百万円増加しました。これは工事代金の入金により現金預金が28億2千7百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が17億3百万円減少したことが主な要因であります。
(負債)
2016/06/28 11:34- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が経営者に報告されております。
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