営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 31億7100万
- 2019年3月31日 -35.41%
- 20億4800万
個別
- 2018年3月31日
- 25億6500万
- 2019年3月31日 -33.88%
- 16億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額35,277百万円には、セグメント間取引消去△1,864百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産37,141百万円が含まれており、その主なものは、提出会社での現金及び預金、有価証券及び投資有価証券等であります。2019/06/27 15:29
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 15:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 15:29
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員の報酬等
- a. 固定報酬については、従業員の給与等を勘案し、役位に応じて体系化しております。当社の取締役の報酬総額は、2006年6月29日開催の第41回定時株主総会において、年額220百万円以内(執行役員兼務取締役の執行役員分の給与含む)と決議しております。2019/06/27 15:29
取締役(社外取締役を除く)の報酬は月額報酬と賞与から構成しております。月額報酬については、役位ごとの役割や責任範囲に基づき決定しております。賞与については、当連結会計年度の営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標として、その達成度合いを勘案し決定しております。
社外取締役の報酬については、業務執行から独立した立場であることから、業績との連動は行わず月額報酬のみを支給することとしております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第6次中期経営計画の各年度(2017年度~2019年度)を通じての連結業績目標2019/06/27 15:29
Ⅳ.株主還元売上高 750億円以上 営業利益 40億円以上 経常利益 50億円以上
・株主配当金は安定的な株主還元の観点より、引き続き連結ベースでの純資産配当率 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、前連結会計年度比4.8%増の700億35百万円となりました。2019/06/27 15:29
利益につきましては、外注費の高騰等により大型新築工事の一部において採算が悪化したことから、営業利益は前連結会計年度比35.4%減の20億48百万円、経常利益は前連結会計年度比21.5%減の32億12百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比62.7%減の27億11百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。