建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 722億3600万
- 2013年12月31日 -6.04%
- 678億7300万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成24年12月31日)2014/03/27 15:15
当事業年度(平成25年12月31日)建物 構築物 工具器具・備品 合計 取得価額 11,199百万円 142百万円 112百万円 11,454百万円 減価償却累計額 7,675百万円 128百万円 110百万円 7,915百万円 期末残高 3,523百万円 13百万円 1百万円 3,539百万円
(2)未経過リース料期末残高相当額建物 構築物 工具器具・備品 合計 取得価額 8,962百万円 125百万円 80百万円 9,168百万円 減価償却累計額 6,775百万円 117百万円 80百万円 6,973百万円 期末残高 2,187百万円 8百万円 0百万円 2,195百万円 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成24年12月31日)2014/03/27 15:15
当連結会計年度(平成25年12月31日)建物・構築物 機械、運搬具及び工具器具備品 合計 取得価額 11,341百万円 112百万円 11,454百万円 減価償却累計額 7,804百万円 110百万円 7,915百万円 期末残高 3,537百万円 1百万円 3,539百万円
(2)未経過リース料期末残高相当額建物・構築物 機械、運搬具及び工具器具備品 合計 取得価額 9,088百万円 80百万円 9,168百万円 減価償却累計額 6,892百万円 80百万円 6,973百万円 期末残高 2,195百万円 0百万円 2,195百万円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (b) 販売用不動産内訳2014/03/27 15:15
(c) 開発事業等支出金内訳項目 金額(百万円) 土地買収費 13,860 建物買収費 1,582 建物建築費 93 経費 △237
- #4 主要な設備の状況
- なお、東京本店には東関東支店、横浜支店、北関東支店、北海道支店、東北支店を、大阪本店には京都支店、神戸支店、四国支店、広島支店、九州支店を含んでいる。2014/03/27 15:15
3 土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借している。賃借料は年2,415百万円であり、土地の面積については( )内に外書きで示している。
4 土地、建物のうち賃貸中の主なもの - #5 事業の内容
- (開発事業)2014/03/27 15:15
当社が主として事務所ビル賃貸事業を、また海外においては、TAK HAWAII Inc.、TAK DEVELOPMENT Inc.、ONE FLEET REALTY LTD.がリゾート開発事業、事務所ビル賃貸事業を営んでいる。当社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行っており、また、賃貸ビルなどの建設工事を受注している。
(その他) - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(付属設備は除く)及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、取得価額10万円以上20万円未満の資産については3年均等償却によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法によっている。なお、無形固定資産のうち自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引について、通常の賃貸借取引に準じて会計処理を行っている。2014/03/27 15:15 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 下記の資産は、第三者の借入金等に対する担保に供している。2014/03/27 15:15
(3) 下記の資産は、宅建営業保証供託金及び契約保証金等として担保に供している。前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物・構築物 285百万円 268百万円 土地 684百万円 684百万円
- #8 有価証券明細表(連結)
- 2014/03/27 15:15
【債券】銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱東京ドーム 6,686,000 4,646 日本土地建物㈱ 99,000 1,074 関西国際空港土地保有㈱ 16,360 818
- #9 研究開発活動
- (4) ストック市場対応技術2014/03/27 15:15
耐震安全性や耐久性の向上、未利用空間の有効利用、建物の用途変更の実現などにより、資産価値の高い施設に再生(「魅力再生®」)するパッケージ型商品開発を推進した。
また、BIM(ビルディングインフォメーションモデル)とFM(ファシリティマネジメント)を連携させて、維持運用の視点で活用を図っている。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(付属設備は除く)及び構築物については定額法によっているが、一部の国内連結子会社は定率法によっている。
その他の有形固定資産は定率法によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、国内連結会社は法人税法に規定する方法と同一の基準によっているが、在外連結子会社は、見積耐用年数等によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっている。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。なお、リース取引開始日が平成20年12月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引について、通常の賃貸借取引に準じて会計処理を行っている。2014/03/27 15:15