受取手形
個別
- 2012年12月31日
- 174億5100万
- 2013年12月31日 -70.92%
- 50億7400万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ) 受取手形及び電子記録債権2014/03/27 15:15
(a) 相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 期末日が金融機関の休業日につき、期末日満期手形を交換日に入・出金の処理をする方法によった。当期末日満期手形の金額は次のとおりである。2014/03/27 15:15
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 996百万円 395百万円 支払手形 0百万円 0百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 流動資産の「電子記録債権」については、当事業年度において金額的重要性が増したため、区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っている。2014/03/27 15:15
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた17,608百万円は「受取手形」17,451百万円、「電子記録債権」157百万円として組み替えている。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/03/27 15:15
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客及び取引先の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事情報入手段階で厳格な与信審査を実施するとともに、工事受注後も信用状況の把握に努め、必要がある場合には適切な債権保全策を実施する体制をとっている。
有価証券及び投資有価証券は、主として時価のある株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。当該リスクに関しては、定期的な時価の把握及び保有状況の見直しを行っている。