営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 419億3500万
- 2019年6月30日 +0.68%
- 422億2200万
個別
- 2018年6月30日
- 320億5300万
- 2019年6月30日 +8.61%
- 348億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。2019/08/30 11:24
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。
3 報告セグメントごとの売上高、利益その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産管理事業、保険代理事業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去等によるものである。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 資産は報告セグメントに配分していないため、記載していない。2019/08/30 11:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一である。
報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高は第三者間取引価格に基づいている。2019/08/30 11:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において、当社グループは経営理念である「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」を基軸とした品質経営と企業体質の強化を第一義とする健全経営に徹するとともに、抜本的生産性向上と働き方改革を推進しつつ、建設事業の高度化と開発事業の収益基盤拡大等により業績の向上に努めた。2019/08/30 11:24
当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上高が前中間連結会計期間比0.3%減の6,437億円余、損益面では、建設事業において工事利益が改善に向かったことから、営業利益が前中間連結会計期間比0.7%増の422億円余となった。経常利益は前中間連結会計期間比1.0%増の479億円余、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比34.4%増の388億円余となった。
当社においては、売上高が前中間会計期間比1.1%増の4,980億円余、営業利益が前中間会計期間比8.6%増の348億円余、経常利益が前中間会計期間比8.2%増の407億円余、中間純利益は前中間会計期間比58.8%増の344億円余となった。