半期報告書-第84期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書関係)
営業外費用の「固定資産除却損」、「弔慰金」については、当中間連結会計期間において重要性が増したため、区分掲記することとした。また、前中間連結会計期間において、区分掲記していた営業外費用の「損害賠償費用」は、重要性が乏しくなったため、営業外費用の「その他」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた631百万円、「損害賠償費用」に表示していた651百万円は、「固定資産除却損」218百万円、「弔慰金」102百万円、「その他」963百万円として組み替えている。
(中間連結損益計算書関係)
営業外費用の「固定資産除却損」、「弔慰金」については、当中間連結会計期間において重要性が増したため、区分掲記することとした。また、前中間連結会計期間において、区分掲記していた営業外費用の「損害賠償費用」は、重要性が乏しくなったため、営業外費用の「その他」に含めて表示している。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた631百万円、「損害賠償費用」に表示していた651百万円は、「固定資産除却損」218百万円、「弔慰金」102百万円、「その他」963百万円として組み替えている。