半期報告書-第89期(2026/01/01-2026/12/31)
(表示方法の変更)
(中間連結損益計算書関係)
特別利益の「固定資産売却益」は、当中間連結会計期間において重要性が増したため、区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた12百万円は、「固定資産売却益」1百万円、「その他」11百万円として組み替えている。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
営業活動によるキャッシュ・フローの「為替差損益(△は益)」、「有形固定資産売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」および「投資有価証券評価損益(△は益)」については、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間において区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた17,577百万円は、「為替差損益(△は益)」1,260百万円、「有形固定資産売却損益(△は益)」3百万円、「固定資産除却損」437百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」773百万円、「その他」15,101百万円として組み替えている。
(中間連結損益計算書関係)
特別利益の「固定資産売却益」は、当中間連結会計期間において重要性が増したため、区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた12百万円は、「固定資産売却益」1百万円、「その他」11百万円として組み替えている。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書関係)
営業活動によるキャッシュ・フローの「為替差損益(△は益)」、「有形固定資産売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」および「投資有価証券評価損益(△は益)」については、明瞭性を高める観点から、当中間連結会計期間において区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替を行っている。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた17,577百万円は、「為替差損益(△は益)」1,260百万円、「有形固定資産売却損益(△は益)」3百万円、「固定資産除却損」437百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」773百万円、「その他」15,101百万円として組み替えている。