- 1960
- 2026/09/07
- 時価
- 276億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 134億4388万
- 2015年3月31日 +20.74%
- 162億3236万
個別
- 2014年3月31日
- 134億8960万
- 2015年3月31日 +13.28%
- 152億8121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2015/06/26 14:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/26 14:10
有形固定資産
主として連結子会社における業務に使用する備品(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/06/26 14:10
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影流動資産 1,577,039千円 固定資産 1,090,661 〃 資産合計 2,667,700 〃
響の概算額及びその算定方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 14:10 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/06/26 14:10前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 7,350千円 24,424千円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/26 14:10前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 ─ 千円 50,688千円 機械及び装置 ─ 〃 459 〃 車両運搬具 2,199 〃 1,235 〃 土地 420 〃 ― 〃 計 2,620千円 52,383千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 14:10
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに武蔵野工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/26 14:10
流動資産 1,577,039千円 固定資産 1,090,661 〃 のれん 1,203,343 〃 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/26 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 175,786千円 208,482千円 固定資産―繰延税金資産 ― 〃 403,253 〃 固定負債―繰延税金負債 △353,802 〃 △516,829 〃
- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2015/06/26 14:10
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「固定資産除却損」に表示していた4,499千円、「その他」2,345千円は、「その他」6,845千円として組み替えております。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2015/06/26 14:10
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「固定資産売却益」に表示していた2,825千円は、「その他」2,825千円として組み替えております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 14:10 - #13 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2015/06/26 14:10
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 固定資産売却益 ─ 千円 50,688千円