- 1960
- 2026/09/04
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 11.06倍
- 2010年以降
- 赤字-65.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.18-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/08 16:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、第12次中期経営計画(2019年4月~2022年3月)に基づき、「信頼と企業ブランドの確立(Next Stage)を目指し、選ばれる会社への挑戦」に向けて、「お客さま等のニーズに応え受注拡大に繋げる営業力の強化」、「品質・安全の確保と生産性向上による施工力強化と利益の確保」、「企業の礎と将来を担う人財の確保と育成」、「ガバナンスの確保」の4項目を重点方針として取り組んでおります。2019/11/08 16:00
当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高219億97百万円(前年同四半期比3.8%減)、売上高208億4百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。
利益面では、大型EPC共同企業体工事においてパートナーの施工力不足から連帯債務者として低価格の施工を強いられ売上総利益率が悪化し工事原価総額を見直した結果、利益の戻しが発生したこと及び国内外ともに原価改善面で計画比未達となり売上総利益が減少したことにより営業損失1億13百万円(前年同四半期は営業利益93百万円)、受取配当金や受取地代家賃の増加により経常利益66百万円(前年同四半期は経常利益3億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億98百万円)となりました。