建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 17億2787万
- 2021年3月31日 +3.58%
- 17億8974万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/25 11:41
主として本社や連結子会社における業務に使用する建物(建物及び構築物)及び備品(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額に建設仮勘定は含めておりません。2021/06/25 11:41
2 建物及び備品には、リース資産が含まれております。
3 提出会社は、大半の設備を日本で使用しているため、報告セグメントごとに分離せず、主要な事務所ごとに一括して記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2021/06/25 11:41
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 11:41
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 84,911千円 214千円 機械装置及び運搬具 1,824 〃 270,317 〃 - #5 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2021/06/25 11:41
【債券】銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 投資有価証券 その他有価証券 ㈱アドバンテスト 152,266 1,473,934 中央日本土地建物㈱ 34,000 749,000 ㈱アルバック 50,000 232,750 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 24,993 14,788 東京建物㈱ 8,492 14,275 福山通運㈱ 2,733 12,466
該当事項はありません。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産及び投資その他の資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 11:41
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 圧縮記帳額 45,030千円 46,046千円 (うち、建物) - 〃 1,016 〃 (うち、投資不動産) 45,030 〃 45,030 〃 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 11:41
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 松山CADセンター 134,761千円 機械及び装置 売電用太陽光発電所 355,072 〃 土地 北海道支社 26,782 〃 土地 東北支社 238,593 〃 無形固定資産 新システム構築費用 299,073 〃 無形固定資産 売電用太陽光発電所地上権 504,354 〃
- #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/25 11:41
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 14,788 10,072 東京建物㈱ 8,492 8,492 (保有目的)内線工事の取引、関係強化(定量的な保有効果) (注)2 無 14,275 9,740
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2 保有株式に関する定量的な保有効果の記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については次の通りです。当社は、毎年一定時期に取締役会において政策保有株式を保有する取引先との取引について、そのリターンとリスクなどを個別に検証しております。 - #9 設備投資等の概要
- ① 内線工事2021/06/25 11:41
当連結会計年度の主な設備投資は、移転を目的とした松山CADセンターの建物の建設費用や維持更新を目的とした車両運搬具、工具器具、備品及びソフトウェアの取得があり、総額は193百万円でありました。
② 電力工事 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2021/06/25 11:41
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用