建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 22億8200万
- 2025年3月31日 +16.87%
- 26億6700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/25 9:32
主として当社や連結子会社における業務に使用する建物(建物及び構築物)及び備品(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2025/06/25 9:32
8 土地建物に含まれている倉庫の明細所在地(用途) 帳簿価額(百万円) 建物構築物 土地(面積(㎡)) 合計 株式会社サンテック
(注) 工事用機材工具の維持管理、保管施設であります。所在地(事業所・用途) 帳簿価額(百万円) 建物・構築物 土地(面積(㎡)) 合計 群馬県邑楽郡(本社・倉庫) 17 150(17,108.46) 167 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2025/06/25 9:32
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/25 9:32
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 21百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #5 有価証券明細表(連結)
- 【株式】2025/06/25 9:32
【債券】銘柄 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 投資有価証券 その他有価証券 中央日本土地建物グループ㈱ 34,000 749 ㈱みずほフィナンシャルグループ 116,808 473 ㈱安藤・間 18,078 24 東京建物㈱ 8,492 21 プリマハム㈱ 7,785 17
該当事項はありません。 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産及び投資その他の資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/25 9:32
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 46百万円 46百万円 (うち、建物) 1 〃 1 〃 (うち、車両運搬具) - 〃 0 〃 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/25 9:32
3「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。建物 東北支社 新社屋 497百万円 建設仮勘定 東北支社 新社屋 406 〃 投資不動産 千葉寮建替 建設仮勘定 427 〃
建物 千葉営業所 除却 156百万円 建設仮勘定 東北支社 新社屋本勘定へ振替 597 〃 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/25 9:32
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 24 21 東京建物㈱ 8,492 8,492 (保有目的)内線工事の取引、関係強化(業務提携等の概要)該当事項はありません。(定量的な保有効果)(注)2 無 21 22
(注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
2 保有株式に関する定量的な保有効果の記載が困難であります。保有の合理性の検証方法については次のとおりです。当社は、毎年一定時期に取締役会において政策保有株式を保有する取引先との取引について、そのリターンとリスクなどを個別に検証しております。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 9:32
当社グループは、事業用資産については、継続的に損益を把握している事業所を区分の基礎としてグルーピングを行っており、投資不動産及び遊休資産については、個別資産毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉 事業用資産 建物及び構築物 3 高松 事業用資産 土地 37
千葉及び高松の事業用資産については、営業所の閉鎖の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)・投資不動産2025/06/25 9:32
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)・長期前払費用